FrontPage

足元に寄ってきておねだりする愛犬に、
思わず自分の食べ物をあげていませんか?
その一口が、かわいい愛犬の寿命を縮めてしまっています!

でも、あなたは「ワンちゃんにガマン」させられますか?
あの胸キュンな瞳でじーと見つめられたら・・・
やっぱりかわいいからあげちゃいますよね〜
わかります、その気持ち
そこで・・・
★あなたのワンちゃんに、無理なガマンをさせなくても
病気にならない元気な体をつくり、
しかも、愛犬の寿命を延ばし続ける、
とっておきの方法をお伝えしようと思います!
まずは、下記の項目で思い当たることにチェックしてみてください。
| 最近、うちのわんちゃん、元気がないことがある。 |
| 食べ物に好き嫌いが多いうちのわんちゃん、このままでいいの? |
| 自分の食事をちょっとおすそわけをしてしまう |
| ほしいってせがまれると、すぐにおやつをあげてしまう |
| うちのわんちゃん、ちょっとお腹が弱いのかなぁと思うことがある |
| 以前にくらべて毛並みがごわついてる |
| 目の輝きがにごってる感じがする |
| だんだん口臭が気になってきた |
| うちの子は、食が細いから心配だ |
| 便秘して苦しそうなときがある |
| 散歩がきらいで運動不足が心配 |
| 散歩中、拾い食いをする |
| 最近、肥満気味 |
| 以前に比べてあまり遠くまで歩きたがらなくなった |
| いらいらしたり、ストレスをためてる様子がある |
| 病院の治療費や薬代がかさんでたいへん |
| とくに健康管理を気にしていない |
思い当たることが、2つ以上ありましたか?
2つ以上チェックがあったあなたへ
あなたの愛犬に代わって、お願いします。
あなたの愛犬のために、急いでこの先を最後まで読んでください。
何年後かにあなたが後悔することがないように
今すぐにできる「あなたの愛犬をご長寿犬にする方法」をお伝えしたいのです。
愛犬の健康を心配するのは、具合が悪くなってからでいいのでしょうか?
こんにちは、初めまして。

私は、愛犬と飼い主さんの癒しを仕事にしておりますヒーリングセラピストの町野裕子と申します。
わんちゃんと、わんちゃんが大好きな飼い主さんの集まり
「愛犬健康110番」の所長をつとめております。
また、地元静岡県を中心に、
「愛犬の気持ちがわかるヒーリング講習会」や
「愛犬を音楽で癒すコンサート」を開催しています。
最近、私は、ドッグヒーリング講習会でお会いする飼い主さんたちのお話を聞いていて、心配になってきました。
少し前からのペットブームで、犬を飼う人が多くなりました。
それからしばらくたった今、そのわんちゃんたちがだんだん年齢を重ねて、健康に不安が出始める時期になってきているのは確かです。
とくに、若いときにちゃんとケアをしてあげていなかったワンちゃんたちに、健康面でのトラブルが出てきていると思われるのです。
ヒーリング講習会にいらっしゃる飼い主さんに聞いてみると、
「わんちゃんが若いときや元気なときには、 とくに健康に気をつかってなかった」
とおっしゃいます。
若いときのケア不足のツケが、今になってまわってきているのです。
ワンちゃんは、具合が悪くても、明るく、元気に振る舞います
ところで、あなたは愛犬の健康状態を、どうやって見分けていますか?
わんちゃんは、飼い主のあなたの前では、すこしくらいの不調は表にあらわしてくれません。
あなたに元気な姿をみてもらいたくて、いつもどおり元気に遊ぼうとします。
もうぎりぎりこれ以上はがまんできないというときまで、いつもどおりに行動します。
そして、
あなたが気がついたときには、すでにかなり体調が悪くなってしまっていることが・・・
これはある飼い主さんの体験談です
うちのキャバリアのピースが、ちょっと食欲がなくなったことがあったのです。
でも、ごはんに牛乳をかけてやると食べるから、ただのわがままなのかなくらいに思って、気に留めませんでした。
それからしばらくしたある日、
突然ぐったりして具合がわるくなり、獣医さんに駆け込んだら、子宮に膿みがたまっていて緊急手術でした。
かわいそうで、かわいそうで、
「なんでもっと早く気づいてあげられなかったの!」
と自分を責め、悔やみました。
九死に一生を得て初めて、
いかに愛犬の不調に気づいてあげるのが、
むずかしいかがわかりました。
幸いにも、ピースちゃんは大事に至らずに本当によかったです。
でも、飼い主さんが気づいたときには、すでに手遅れだったというケースも決してめずらしくないのです。
- 気づくのが遅くなればなるほど症状が重くなり、
- 動物病院での治療費、入院や手術代も
- ばかにならないほど高額に
動物の治療費は、人間の医療費のように法律で定められていないため、獣医師によって同じ診療内容でも料金が違います。
たとえば
- 入院代1日3〜5000円
- 手術代数万〜数十万
- がんの放射線治療になると、1回1万〜5万円を20回が目安
とか。
具合が悪くなってからでは遅いのです
私は、すべてのわんちゃんたちが、飼い主さんの手によって、ふだんから健康を管理してもらえるのが、ワンちゃんたちにとっての最高のしあわせだと考えます。
愛犬といつもいっしょにいる、飼い主のあなたが愛犬の主治医なのです!
人間は、自分が健康に注意しようと思えば、いろいろな方法で予防をすることは可能です。
- でもわんちゃんたちはどうでしょう?
野生の動物には自己防衛本能が備わっていて、たとえ身体に不調が出ても自分の力で回復できます。
ところが、人間と同じ快適な環境の中で育てられているわんちゃんたちは、自己免疫システムがだんだん野性的でなくなっているのです。
野性的でないどころか、もうほとんど人間化してしまっているのです。
わんちゃんがかかる病気は、人間そっくりになってきています。
そう、あなたの愛犬も、例外ではないのです。
まだまだうちの子はだいじょうぶと、ゆっくりかまえていられるほど、わんちゃんたちには時間がありません。
動物なんだから、ほっておいても自分の免疫力で治せるだろうというのは、もはや通用しません。
ペットの健康管理は、飼い主のあなたにしかできないのです。
飼い犬の約4割が、メタボリックだという事実を、知っていますか?
今、動物病院に診察に訪れるわんちゃんの4割もが、肥満です。
たとえば、今、わんちゃんのあいだで目立って増えている生活習慣病のひとつは、糖尿病です。
もしも愛犬が、糖尿病になってしまったら・・・
看病はすべて飼い主のあなたがしなければなりません。
厳しい管理のもと、栄養バランスに細部まで気を配った食事療法が必要になるのでお菓子を与えるなどもってのほか。
ほしがったからちょっとだけ・・・と与えてしまったら、あなた自身の手で愛犬の寿命を縮めることになるのです。
また、1年中空調管理された部屋での快適な生活が、病気への抵抗力を弱らせています。
身体の調子が悪いと気分もよくないので、それが精神的なストレスにもなります。
人間と同じ病気で苦しんでいるわんちゃんが、とても増えてきているという事実に、もうあなたは、無関心では済まされません。
愛犬をそんな状況に追い込んでしまったのは、なりよりも愛犬が大事でかわいくてしかたがない飼い主の、あなた自身だからなのです。
「ぼくたちは、自分で病気になろうと思って病気になったんじゃない!!」
そんなわんちゃんたちの叫びが聞こえて来ませんか?
でも、おいしい食べ物を食べさせてあげたい!
けっしてペットをかわいがるあなたのことを責めているのではありませんよ。
そういう私も、自分の愛犬には、甘〜い飼い主なので・・・
私も、このひと口をあげるのがいけないんだと、頭ではわかっているのだけど、愛犬のうれしそうな顔をみるのが、なによりの癒しなので、ちょっとだけあげてしまいます。
ペロリとたいらげて、
「もっとちょうだい〜」って
一生懸命しっぽをふる愛犬の姿がかわいくて、
ついもうひと口、あげちゃいます。
よろこぶ顔を見ていると、とても幸せな気持ちになるので、やめられません。
私も、「ぜったいに人間の食べ物を愛犬にあげてはいけない」なんて言いえません。
でも、私も、愛犬には元気に長生きしてほしいと思っているのです。
人間の食べ物をおすそわけしても、元気なご長寿犬になれるなんてそんな都合のいい方法なんてないでしょ? って思いますか?
でも、あるのです、そんな方法が
実は、私は、毎日ある二つのことを実践しつづけてあげると、わんちゃんは、自然に自分で自分の抵抗力を上げて、病気を跳ね返すことができるようになることを見つけたのです!!
私のクーちゃんは、ご長寿犬でした
私の愛犬も、かつてはいろいろ病気をしていました。
よく食べるのは元気な証拠と思って、愛犬の食欲をどんどん満たしてやっていた私の無知が引き起こした肥満が原因で、
- 心臓の血流に問題が出たり、
- 椎間板にヘルニアが出たり、
さまざまな症状を抱える身体になってしまいました。
私は、クーちゃんに、「なんとか普通の健康な毎日を送らせてあげたい」と思いました。
そこで、これ!というものにめぐり合うまでに、クーちゃんの寿命がつきないことを祈り、いろんなことをやってみました。
- 私自身が、負担にならず毎日続けられること
- 何よりも、クーちゃんにとって、ベストな方法
を探しました
そして、この二つの方法にたどりついたのです。
- ちょっとくらい人間の食べ物を分けてあげても、
- 毎日快適な部屋で生活させていても、
この二つの方法を実践すると、健康なご長寿犬になれることを、私の愛犬が実証してくれました。
私の愛犬は、この方法を実践するようになってからは、ほとんど病気知らずで、最後の最後まで元気に暮らして、最期は老衰で眠るようにお星さまになりました。
ずっとお別れのときが来ないでほしかったけれど、
でも、元気で長生きしてくれて、いっしょに長い時間を過ごせたことは私にとって幸せでした。
愛犬の健康をキープし、ご長寿犬に育てる二つの方法とは・・・・?
一つは、身体の外側からのケアで、健康を維持する方法
もう一つは、身体の内側から、免疫力そのものを上げて健康な身体にしていく方法
このふたつを組み合わせて、身体の内側と外側の両方からケアをしてあげるのが効果的な方法です。
私の愛犬にこの二つの方法を1ヶ月間、試したところ、これは効果が期待できそうと思いました。
- 2ヶ月目に入ると、それは確信に変わりました。
それ以来、私は自分の愛犬に、ずっとこの二つのケアを続けてあげたのです。
私の愛犬が天寿をまっとうすることができたのは、この二つの方法のおかげだと確信を持ちました。
それからは、私の友人や知り合いにこの方法を実践してもらい、データを集めました。
キャバリアのピースちゃんにも、退院後、この二つの方法を実践してもらいました。
町野様
千葉県の由紀ママです。
御礼のメールが遅くなってすみませんでした。
愛犬のキャバリア(ピースと言います)が子宮に溜まった膿みを取り除く手術を受けてから、3ヶ月たちました。
退院してきたその日から、教えていただいた二つの方法を実践しました。
ピースは今年で8歳を迎えて、そろそろ健康管理が必要かなと思っていた矢先の病気でした。
愛犬の体調不良を早く気づいてあげるのは相当むずかしいことだとわかったので、普段から健康な身体を維持し続けてあげることが、長生きの秘訣なんだと今はつくづくそう思います。
もう二度と、あんなかわいそうな目にはあわせたくないので、教えていただいた二つの方法は、これからもずっと続けます。
本当に、試してよかったです。
これからもアドバイスを宜しくお願いします!
P・S ピースの写真を送ります!

手術をするしばらく前から散歩のあとはいつもこんな感じでした。

二つの方法を実践して3ヶ月、今はこんなに元気です
あなたの愛犬にも、これから先、できるだけ長く健康で長生きし続けてほしいと、私は心からそう思っています。
そこで、無料レポート「愛犬をご長寿犬にする二つの方法」を書きました。
そのレポートの中で、毎日実践してもらいたい二つの方法について詳しくお話します。
もしあなたが、自分の愛犬もずっと健康で長生きしてほしいと切実に願っていらしゃるなら、必ずお役にたてると思います。
このレポートを読んで、あなたの愛犬もご長寿犬になってもらえたらとてもうれしく思います。

